
Canon
imageRUNNER
オフィスニーズに合わせた製品訴求 。トップページでは、オフィス規模や月間出力枚数により製品をカテゴライズ。「それぞれのグループの境界を明確にわけるのではなく、段階的に表現したい」とのクライアントの意思を汲み、トップはフラッシュ採用によりカテゴリがなめらかに移り変わるよう配慮しています。また、imageRUNNERは多機能をウリとする製品ですが、今回はその中でも製品固有の機能を強調するため、共通機能と分けて見せる構造をとっています。全体としての見せ方やナビゲーションはColor imageRUNNERサイトとの連動性を保ちました。
http://cweb.canon.jp/imagerunner/office.html