
日本HP
DAT広告
最近ではコンピュータネットワークにおいてバックアップをDATテープで行っている企業が増えていますが、以前はなかなかバックアップの必要性が日本では定着しませんでした。そこで、98年横浜ベイスターズの佐々木投手をイメージキャラクタ−として起用。「No.1の守護神」というキャッチコピーはそのまま当時の佐々木投手の成績でもあり、HPのシェアも同時に表現しています。同時期に観戦チケット、ジャンパー、サインボールプレゼント等のキャンペーンを展開し、その事務局の運営も4D.でおこないました。
